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一般研究(B)
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特別推進研究
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重点領域研究
1
基盤研究(B)
1
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特定領域研究(A)
1
基盤研究(A)
1
基盤研究(A)
1
新学術領域研究(研究領域提案型)
1
配分区分
補助金
34
研究機関
中央大学
11
東京大学
8
静岡県立大学
4
早稲田大学
4
神戸大学
2
慶應義塾大学
2
東京外国語大学
1
常磐大学
1
青山学院大学
1
法政大学
1
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学習院女子大学
1
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研究課題種別
研究課題
33
公募研究
1
研究期間 (開始年度)
-
総配分額
<1,000,000
2
1,000,000~5,000,000
5
5,000,000~10,000,000
6
10,000,000~50,000,000
20
100,000,000~500,000,000
1
研究課題ステータス
完了
34
キーワード
現代中国
11
中国
10
比較研究
6
Contemporary China
5
アジア
4
比較
4
China
3
contemporary China
3
social change
3
体制変動
3
もっと見る
地域研究
3
地域社会
3
政治学
3
日系企業
3
現代中国研究
3
社会変動
3
質問票調査
3
Comparative Study
2
Grassroots Politics
2
Middle Class
2
研究者
園田 茂人
34
菱田 雅晴
7
天児 慧
6
高原 明生
6
加茂 具樹
5
厳 善平
4
小嶋 華津子
4
大島 一二
4
佐藤 宏
4
中岡 まり
4
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小島 朋之
3
唐 亮
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佐々木 衞
3
加藤 弘之
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阿古 智子
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3
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中村 則弘
2
検索結果: 34件 / 研究者番号: 10206683
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研究開始年: 新しい順
研究開始年: 古い順
配分額合計: 多い順
配分額合計: 少ない順
1.
中国台頭の国際心理:アジア太平洋地域におけるポスト冷戦世代の中国認識を中心に
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
審査区分
小区分80010:地域研究関連
研究機関
東京大学
研究代表者
園田 茂人
東京大学, 東洋文化研究所, 教授
研究期間 (年度)
2019-04-01 – 2022-03-31
完了
キーワード
中国台頭
/
国際心理
/
アジア太平洋
/
比較
/
ポスト冷戦世代
/
社会心理
/
変容
研究開始時の研究の概要
1991年の冷戦崩壊後にアジア太平洋地域で生まれ育った世代(本研究では「ポスト冷戦世代」と呼ぶ)に注目し、彼らがどのように中国の台頭を認識しているのかについて、量的・質的データから明らかにする。具体的には、アジアの13の国と地域(具体的には日本、韓国、中国、台湾、香港、フィリピン、タイ、ヴェトナム、
...
研究成果の概要
2020年度には、アジア域内のポスト冷戦世代に見られる対中認識を中心に、それぞれの国・地域に見られる対外認識の特徴、及びその変化の様相について、『アジアの国民感情』(中央公論)という本を刊行した。同書は、第16回樫山純三賞一般書賞・最終選考対象作品となり、韓国語への翻訳オファーを受けるなど、反響が大
...
この課題の研究成果物
国際共同研究 (16件) 雑誌論文 (8件 うち国際共著 4件、査読あり 6件、オープンアクセス 4件) 学会発表 (12件 うち国際学会 9件、招待講演 9件) 図書 (3件) 備考 (1件) 学会・シンポジウム開催 (3件)
2.
東京学派の研究
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
審査区分
小区分01040:思想史関連
研究機関
東京大学
研究代表者
中島 隆博
東京大学, 東洋文化研究所, 教授
研究期間 (年度)
2018-04-01 – 2022-03-31
完了
キーワード
東京学派
/
東京帝国大学(東京大学)
/
アジア
/
日本
/
翻訳
/
近代
/
経済学史
/
哲学
/
宗教
/
社会学
/
経済学・経済史
/
経済学
/
帝国の哲学
/
近代化論
/
宗教概念
研究成果の概要
東京学派という発見的な概念を通じて、東京大学を中心として形成されてきた東京発の学知を、批判的に解明することが一定程度実現された。近代と前近代、日本とアジアという分割線を意識しながら、哲学・社会学・経済学・歴史学・文学の各分野における東京学派の位置付けと問題系を明らかにした。最終的に、戦前と戦後におけ
...
この課題の研究成果物
国際共同研究 (1件) 雑誌論文 (30件 うち査読あり 7件、オープンアクセス 5件) 学会発表 (63件 うち国際学会 30件、招待講演 46件) 図書 (57件) 備考 (1件) 学会・シンポジウム開催 (6件)
3.
対中関係のアジア間比較:4要因モデルからのアプローチ
研究課題
研究種目
基盤研究(A)
研究分野
国際関係論
研究機関
東京大学
研究代表者
高原 明生
東京大学, 大学院公共政策学連携研究部・教育部, 教授
研究期間 (年度)
2016-04-01 – 2020-03-31
完了
キーワード
政治学
/
現代中国研究
/
地域研究
/
政策過程
/
国際関係論
/
国際関係
/
二国間関係
/
現代中国
研究成果の概要
1)国内政治、2)経済利益、3)国際環境および安全保障、そして4)国民の感情、認識、アイデンティティという四つの要因から、アジア諸国の対中二国間関係を分析し、比較することを通して、それぞれの対中関係の特徴のみならず、対象国の政治経済社会と外交に関する理解を深めることができた。
...
この課題の研究成果物
国際共同研究 (24件) 雑誌論文 (65件 うち国際共著 1件、査読あり 13件、オープンアクセス 12件) 学会発表 (129件 うち国際学会 69件、招待講演 86件) 図書 (39件) 学会・シンポジウム開催 (10件)
4.
時系列データの蓄積から社会変動モデルの構築へ:中国第三次四都市調査の挑戦
研究課題
研究種目
基盤研究(A)
研究分野
地域研究
研究機関
東京大学
研究代表者
園田 茂人
東京大学, 大学院情報学環, 教授
研究期間 (年度)
2013-04-01 – 2017-03-31
完了
キーワード
第三次四都市調査
/
時系列調査
/
社会変動モデル
/
中国
/
グランデッド・セオリー
研究成果の概要
1998年、2006年と8年おきに行われてきた中国四都市(天津、上海、重慶、広州)を対象にした調査の、第三波調査を2014年に実施。各都市で1000サンプル規模の調査を行い、回答者の基本属性ばかりか、生活意識、階層/格差に関する意識、社会問題に関する意識、対外/国際認識などの項目に対するデータを集め
...
この課題の研究成果物
国際共同研究 (4件) 雑誌論文 (15件 うちオープンアクセス 1件、査読あり 1件) 学会発表 (23件 うち国際学会 10件、招待講演 14件) 図書 (11件) 備考 (4件) 学会・シンポジウム開催 (3件)
5.
調和社会の政治学:調和的な発展政策の形成と執行の総合的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(A)
研究分野
政治学
研究機関
東京大学
研究代表者
高原 明生
東京大学, 大学院・法学政治学研究科, 教授
研究期間 (年度)
2010 – 2012
完了
キーワード
政治学
/
現代中国政治
/
地域研究
/
政治過程
/
現代中国研究
/
政策過程
研究概要
本プロジェクトでは、中国における「調和社会」構築に向けた政策的な取り組みを分析の俎上に載せ、利益調整の制度整備をめぐる政治過程の解明に努めた。その結果、社会における「下からの」自発的な、あるいはやむにやまれぬ利益表出の試みが勢いを強めているのに対し、これまで保持してきた絶対的な権力の相対化を恐れる中
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (110件 うち査読あり 22件) 学会発表 (76件 うち招待講演 9件) 図書 (54件)
6.
「中国」と向き合って:日韓台対中進出企業の現地化プロセスに関する比較社会学的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
地域研究
研究機関
東京大学
研究代表者
園田 茂人
東京大学, 大学院・情報学環, 教授
研究期間 (年度)
2009 – 2012
完了
キーワード
対中進出企業
/
現地化
/
日台韓
/
比較
/
日系企業
/
韓国系企業
/
台湾系企業
/
中国
/
比較研究
/
本社
/
華中
/
華南
研究概要
本研究は、中国に進出した日本、韓国、台湾の企業を調査対象とし、十年前に実施された同種の調査の結果と対比しながら、どのような変化が見られるかを明らかにしたものである。派遣駐在員、現地従業員、本社を対象にした調査を実施したが、その結果、日本企業が相対的に、現地従業員に依存する傾向が強く、その分逆に、派遣
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (9件) 学会発表 (35件 うち招待講演 10件) 図書 (4件)
7.
アジアの普通の人々の日常生活に関する大量データの理論的実証的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(A)
研究分野
政治学
研究機関
新潟県立大学
研究代表者
猪口 孝
新潟県立大学, その他, 学長
研究期間 (年度)
2009 – 2012
完了
キーワード
政治理論
/
世論調査
/
生活の質
/
健康
/
信頼
/
アイデンティティ-
/
満足
/
政治志向
/
アジア・バロメーター
/
アジア人の日常生活
/
大量データ
/
信頼と信任
/
国際政治
/
アジア
/
日常生活
/
新中産階級
/
社会資本
/
国際親近度
研究概要
アジア・バロメーターは膨大な生活の質を中軸としたデータをアジア三十一カ国の世論調査を基にしたものであるが、成果はさまざまな視点から面接して得られた反応を分析と総合がその仕事の大部を占める。すでに2005年以降から分析・総合を進めてきたが、作業が膨大になり、2012年まで優にかかった。生活の質について
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (26件 うち査読あり 22件) 学会発表 (8件) 図書 (29件) 備考 (4件)
8.
台頭する中産階級とその政治的・社会的インパクト:中印露比較研究
公募研究
研究種目
新学術領域研究(研究領域提案型)
審査区分
人文・社会系
研究機関
東京大学
研究代表者
園田 茂人
東京大学, 大学院・情報学環, 教授
研究期間 (年度)
2009 – 2010
完了
キーワード
中国
/
ロシア
/
インド
/
比較研究
/
中産階級
/
アジア・バロメーター
/
不平等意識
/
政治的・社会的インパクト
研究概要
本研究は、ユーラシアの地域大国である中国、インド、ロシアの中産階級を対象に、その台頭がもたらす政治的・社会的インパクトを明らかにすることを目的としている。従来、中産階級研究を担ってきた政治学や社会学は、これらの国での研究に特化する傾向があり、リサーチ・クエスチョンも各地でバラバラだった。そこで本研究
...
研究領域
ユーラシア地域大国の比較研究
この課題の研究成果物
雑誌論文 (6件 うち査読あり 4件) 学会発表 (5件) 図書 (2件)
9.
ボトム・アップの政治改革-社会変動期の中国における政治参加の総合的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(A)
研究分野
政治学
研究機関
東京大学
研究代表者
高原 明生
東京大学, 大学院・法学政治学研究科, 教授
研究期間 (年度)
2007 – 2009
完了
キーワード
政治学
/
現代中国研究
/
地域研究
/
政治
研究概要
市場化と経済発展によって、中国では草の根レベルにおける政治活動が様々な領域で活発化している。しかし、マス・メディアの動向や人民代表大会、住宅管理組合や農村の動向などを実証研究した結果、政治活動の活発化は必ずしも「ボトム・アップ」の改革につながる様相を呈していないことがわかった。その主な原因は党の統制
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (158件 うち査読あり 17件) 学会発表 (73件) 図書 (32件)
10.
帝国の遺産と東アジア共同体
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
国際関係論
研究機関
早稲田大学
研究代表者
梅森 直之
早稲田大学, 政治経済学術院, 教授
研究期間 (年度)
2006 – 2009
完了
キーワード
グローバル・イシュ
/
外交史・国際関係史
/
国際交流論
/
東アジア史
/
国際協力論
/
社会運動
研究概要
東アジア共同体をめぐる研究に、史料・歴史認識・方法論の面から貢献した。まず、早稲田大学所蔵の旧社会党文書のデータベース化を進め、戦後民主主義思想におけるアジア認識の特質を明らかにした。また、韓国成均館大学と共同で、東アジアにおける歴史認識の共有を主題とする国際シンポジウムを開催し、その報告集を作成し
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (45件 うち査読あり 6件) 学会発表 (20件) 図書 (26件)
11.
教育の国際援助・交流・連携の政治経済学的探求-「国際教育政策学」の構築を目指して
研究課題
研究種目
基盤研究(A)
研究分野
教育社会学
研究機関
早稲田大学
研究代表者
黒田 一雄
早稲田大学, 大学院・アジア太平洋研究科, 教授
研究期間 (年度)
2006 – 2009
完了
キーワード
国際教育協力
/
国際教育交流
/
国際教育連携
/
国際関係論
/
教育援助
/
ユネスコ
/
ユニセフ
/
世界銀行
研究概要
本研究の成果は、政治経済社会のグローバリゼーションによって、従来国家(ナショナル)のレベルにおいて主な政策決定がなされてきた教育においても、世界的(グローバル)もしくは地域的(リージョナル)なレベルでの政策の立案や実施の重要性が増しつつあることを明らかにしたことである。これらの成果は、様々な国際会議
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (28件 うち査読あり 13件) 学会発表 (42件) 図書 (10件)
12.
中国における政治的社会的ガバナンスと制度形成に関する国際共同研究
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
地域研究
研究機関
学習院女子大学
(2007)
慶應義塾大学
(2005-2006)
研究代表者
阿古 智子
(2007)
学習院女子大学, 国際文化交流学部, 准教授
小島 朋之
(2005-2006)
慶應義塾大学, 総合政策学部, 教授
研究期間 (年度)
2005 – 2007
完了
キーワード
現代中国
/
ガバナンス
/
政治変動
/
社会変動
/
国際共同研究
/
経済変動
/
比較
/
国際的視点
/
体制変動
/
政治経済体制
/
ガバナビリティ
/
中国共産党
/
比較体制
/
ガバナンス(協治)
/
ガバナビリティー(統治能力)
/
近代化
/
制度形成
/
改革開放
研究概要
急成長を続ける経済発展、世界の投資を吸収し続ける中国市場、その拡大する市場を武器にした外交戦略、等々、いまや中国を抜きには世界もアジアも、また経済も政治も語ることはできない。しかし一方では、日中間をはじめとして、さまざまな緊張要因をも中国は作り出している。中国国内に目を向けると、経済発展の裏で貧富の
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (117件) 学会発表 (7件) 図書 (18件)
13.
アジアバロメーターを通じたアジア人の生活・規範・価値の実証研究
研究課題
研究種目
特別推進研究
審査区分
人文社会系
研究機関
中央大学
研究代表者
猪口 孝
中央大学, 法学部, 教授
研究期間 (年度)
2005 – 2008
完了
キーワード
日常生活
/
世論調査
/
比較研究
/
アジア
/
アイデンティティー
/
信頼
/
しあわせ
/
満足
研究概要
2008年度調査が完了したことで、世界で初となるアジア29の国と社会に暮らす「普通の人々の日常生活」に関する膨大なデータが出来上がった。29カ国の国別プロファイル分析論文の刊行に加えて、比較政治学、比較社会学、国際関係論、医学などの幅広い学問分野で比較分析が行われ、多くの命題が仮説検証された。これら
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (75件 うち査読あり 32件) 学会発表 (24件) 図書 (22件) 備考 (6件)
14.
現代中国の階層変動に関する比較社会学的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
社会学
研究機関
早稲田大学
(2005-2007)
中央大学
(2004)
研究代表者
園田 茂人
早稲田大学, アジア太平洋研究科, 教授
研究期間 (年度)
2004 – 2007
完了
キーワード
現代中国
/
階層変動
/
比較
/
調査
/
社会的不公平
/
教育
/
都市階層調査
/
第2フェーズ
/
比較社会学
/
中国
/
香港・台湾
/
中印比較
/
東アジア比較
/
パネル調査
/
時系列調査
/
都市住民
/
人口流入
/
質問表調査
研究概要
最終年度にあたる2007年度は、従来の研究成果を取りまとめ、対外的な発信を行うことに最大のエネルギーを払った。
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (34件 うち査読あり 5件) 学会発表 (17件) 図書 (8件)
15.
外へ向かう中国とインド:内的発展とアジアへのインパクト
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
地域研究
研究機関
早稲田大学
研究代表者
天児 慧
早稲田大学, 大学院・アジア太平洋研究科, 教授
研究期間 (年度)
2004 – 2005
完了
キーワード
ガヴァナンス
/
市場化
/
IT産業
/
アイデンティティー
/
モビリティー
/
中産階層
/
ディアスポラ
/
対外戦略
/
中産階級
/
経済発展と社会保障
/
格差と貧困
/
脅威論と安全保障
/
メディアと報道の自由
/
市民社会化
/
政治体制比較
研究概要
平成16年度より始めた中国とインドのダイナミックな変容を内と外から比較、相互作用の視点から捉えるという研究プロジェクトは、17年度が最終年となった。
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (18件) 図書 (3件)
16.
現代中国における社会の自律性に関する学術調査
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
社会学
研究機関
法政大学
(2004-2006)
静岡県立大学
(2003)
研究代表者
菱田 雅晴
法政大学, 法学部, 教授
研究期間 (年度)
2003 – 2006
完了
キーワード
中国
/
コーポラティズム
/
基層政治社会
/
都市中国
/
郷村社会
/
工会
/
郷村エリート
/
民主化
/
現代中国
/
中国政治社会
/
社会コーポラティズム
/
基層工会
/
県級幹部
/
社会的自律性
/
農村エリート
/
対抗エリート
/
基層政治
/
社会階層
/
労働者組織
/
工会主席
/
問巻調査
研究概要
本研究は、社会主義システムからの移行過程にある現代中国をフィールドに「自律的な社会による国家への浸透プロセス」を明らかにすることを目的として、社会は如何なる「自律性」の下、どのような国家への「浸透」を行っているのか、そのプロセスの実態を描き出すことを目指した。
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (59件) 図書 (6件) 文献書誌 (14件)
17.
中国における新たな政治経済体制とその変動モデルに関する研究:学際的、国際的接近
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
広領域
研究機関
慶應義塾大学
研究代表者
小島 朋之
慶應義塾大学, 総合政策学部, 教授
研究期間 (年度)
2002 – 2004
完了
キーワード
現代中国
/
体制変動
/
改革・開放
/
ガバナンス
/
ヒューマンセキュリティ
/
中国共産党
/
構造比較
/
国際共同研究
/
政治経済体制
/
比較研究
/
中国
/
政治・経済・社会・歴史
/
構造変動
/
変動モデル
/
学際
/
国際
/
フィールドワーク
研究概要
本研究は、現在中国の体制変動への問題意識を共有した日本の中国研究者に欧米の中国研究者が協力して、共通テーマについて共同研究に取り組んできた。1980年代以降に本格化した中国における改革・開放政策の著しい進展によって変化してきた中国の新たな政治経済体制に注目し、その変動モデルの発見をめざして、政治学、
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (17件) 図書 (12件) 文献書誌 (20件)
18.
東アジアの越境ビジネスマン:その取引国イメージの形成に関する比較社会学的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
社会学(含社会福祉関係)
研究機関
中央大学
研究代表者
園田 茂人
中央大学, 文学部, 教授
研究期間 (年度)
2000 – 2002
完了
キーワード
韓国
/
台湾
/
中国
/
質問票調査
/
インタビュー調査
/
取引国イメージ
/
越境ビジネスマン
/
比較研究
/
日系企業
/
コミュニケーション
/
認識ギャップ
/
国際研究者交流(中国・韓国・台湾)
/
ケース・スタディ
/
長江流域
/
対象国イメージ
/
外資系企業
/
アイデアの交換
/
双方向的研究
/
台湾人マネジャー
/
日本人イメージ
/
情報共有
/
意思決定
/
日本人との距離感
研究概要
この3年プロジェクトで行った実地調査は合計4種類。台湾の日系企業で働く現地従業員を対象にしたインタビュー調査(平成12年)、中国の日系・韓国系・台湾系企業で働く現地従業員を対象にした質問票調査(平成13年)、中国でビジネスを展開している日本人・韓国人・台湾人のビジネスマン(平成13年)、それに韓国と
...
この課題の研究成果物
文献書誌 (27件)
19.
中国朝鮮族の移住とエスニシティ:都市居住者に関する社会人類学的研究
研究課題
研究種目
基盤研究(B)
研究分野
文化人類学(含民族学・民俗学)
研究機関
神戸大学
研究代表者
佐々木 衞
(佐々木 衛)
神戸大学, 文学部, 教授
研究期間 (年度)
2000 – 2002
完了
キーワード
朝鮮族
/
中国
/
移動
/
トランスナショナル
/
都市
/
階層分化
/
親族ネットワーク
/
北東アジア
/
朝鮮半島
/
エスニシティ
/
中国朝鮮族
/
都市への移動
/
韓国資本・技術とのリンク
/
国境を越えた移動
/
「客族」としての中国朝鮮族
研究概要
1,研究の目的
...
この課題の研究成果物
文献書誌 (1件)
20.
社会学・文化人類学におけるフィールドワーク教育のためのマルチメディア教材の開発
研究課題
研究種目
特定領域研究(A)
審査区分
人文・社会系
研究機関
中央大学
研究代表者
山中 速人
中央大学, 文学部, 教授
研究期間 (年度)
2000
完了
キーワード
フィールドワーク
/
マルチメディア
/
社会学教育
/
文化人類学教育
/
メディアミックス
/
大学教科書
/
教材開発
/
社会調査
研究概要
フィールドワークの教育にあたっては、フィールドワークが野外調査をもっぱらとし、言葉だけでは再現できないリアルな現場を調査対象とするため、現場から離れた教室的環境での講義や演習には、事例の提示や技法の紹介などで多くの困難が存在してきた。
この課題の研究成果物
文献書誌 (2件)
1
2
›
Next
»
End