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検索結果: 16件 / 研究者番号: 50423554
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1.
FreeSurferを用いたためこみ症の脳皮質gyrification異常の同定とその実行機能への関与
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分52030:精神神経科学関連
研究機関
九州大学
研究代表者
中尾 智博
九州大学, 医学研究院, 教授
研究期間 (年度)
2024-04-01 – 2027-03-31
交付
キーワード
ためこみ症
/
Hoarding disorder
/
gyrification
/
executive function
/
FreeSurfer
研究開始時の研究の概要
本研究ではためこみ症(Hoarding Disorder:HD)と健常群にFreeSurferを用いたSBM(Surface based morphometry)解析を行い、両群における皮質gyrificationを定量的に比較する。また、臨床症状評価やHD群で異常が指摘されている意思決定、ワーキン
...
2.
子どもの強迫症の認知行動療法における遠隔スーパービジョンの有効性の検討
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分10030:臨床心理学関連
研究機関
千葉大学
研究代表者
加藤 奈子
千葉大学, 子どものこころの発達教育研究センター, 特任助教
研究期間 (年度)
2023-04-01 – 2026-03-31
交付
キーワード
強迫症
/
認知行動療法
/
スーパービジョン
研究開始時の研究の概要
子どもの強迫症は珍しくない病気であり、親を巻き込んで重症化し、不登校、家庭内暴力といった深刻な事態を招くことがあり、早期介入が必要である。が、子どもの強迫症への有効性が実証されている認知行動療法を実施できる治療者数が、本邦では絶対的に不足している。本研究では、子どもの強迫症への認知行動療法において、
...
研究実績の概要
本研究の目的は、子どもの強迫症への認知行動療法の治療マニュアルを作成することである。子どもの強迫症の認知行動療法の治療者へスーパーバイズを実施し、治療者の、子どもの強迫症の認知行動療法への抵抗感や不安の内容を同定し、それらがスーパーバイズでどう変化するかを調べ、それらを踏まえて、実践的で実用的な、子
...
現在までの達成度 (区分)
4: 遅れている
3.
チック関連強迫性障害におけるendophenotypeの同定
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分52030:精神神経科学関連
研究機関
九州大学
研究代表者
村山 桂太郎
九州大学, 大学病院, 助教
研究期間 (年度)
2022-04-01 – 2025-03-31
交付
キーワード
チック関連強迫性障害
/
強迫性障害
/
エンドフェノタイプ
/
チック
/
チック症
/
endophenotype
/
脳画像
/
新家心理機能
研究開始時の研究の概要
強迫性障害(obsessive-compulsive disorder: OCD)の約30%はチック症を併存し、チック症関連のOCDはより遺伝的な要因の影響が強いことが知られている。
研究実績の概要
1. 強迫症患者の第一近親者は、内側および外側眼窩前頭野における脳回形成が第一近親者において低下していることを明らかにした。外側眼窩前頭野における脳回形成の低下と閾値下の不安の強さは負の相関を示しており、本疾患の発症において潜在的な神経発達マーカーの可能性となることが示唆された。
現在までの達成度 (区分)
3: やや遅れている
この課題の研究成果物
雑誌論文 (4件 うち査読あり 4件、オープンアクセス 1件) 学会発表 (2件 うち招待講演 1件)
4.
拡散テンソル画像等によるためこみ症の脳構造異常の解明
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分52030:精神神経科学関連
研究機関
九州大学
研究代表者
中尾 智博
九州大学, 医学研究院, 教授
研究期間 (年度)
2021-04-01 – 2024-03-31
完了
キーワード
ためこみ症
/
Hoarding disorder
/
安静時機能的脳画像
/
rfMRI
/
拡張テンソル画像
/
diffusion tensor image
/
TBSS
/
gyrification
/
安静時機能画像
/
Freesurfer
/
拡散テンソル画像
/
拡散テンソル
/
Hoaring Disorder
/
OCD
研究開始時の研究の概要
本研究ではためこみ症、強迫症、健常群を対象に脳画像と神経心理機能検査を用いた研究を行う。本研究によって、(1)ためこみ症に特異的な局所体積変化を示す前頭極・前頭眼窩面等とその他の脳部位との機能的結合性の変化、あるいは広範なネットワークの機能変化の存在、(2)またそれらの脳画像所見とためこみ症で想定さ
...
研究成果の概要
ためこみ症患者25名と健常対照者36名を対象とした拡張テンソル画像に対してTract-based spatial statistics(TBSS)を用いた解析を行った。ためこみ症患者群では健常対照群と比較して、拡散異方性比率(Fractional anisotropy)の減少と放射拡散係数(Radi
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (1件 うち査読あり 1件、オープンアクセス 1件) 学会発表 (6件 うち国際学会 1件) 図書 (8件)
5.
久山町高齢住民における認知症の実態とその時代的変化の解明に関する横断・縦断研究
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分52030:精神神経科学関連
研究機関
九州大学
研究代表者
小原 知之
九州大学, 大学病院, 講師
研究期間 (年度)
2021-04-01 – 2024-03-31
完了
キーワード
認知症
/
危険因子
/
軽度認知障害
/
嗅覚
/
網膜
/
有病率
/
罹患率
/
認知症有病率
/
認知症発症率
/
予後
/
大脳白質病変
/
網膜厚の菲薄化
/
嗅覚低下
/
sTREM2
/
睡眠時間
/
炎症
/
時代的変化
研究開始時の研究の概要
福岡県久山町で継続中の疫学調査(久山町研究)の一環として行われている認知症の追跡調査の成績を用いて認知症の危険因子・防御因子を同定する。また、新たに認知症有病率の悉皆調査を実施し、2012年以降の地域高齢住民における認知症有病率の時代的推移を解明する。さらに、2002年から2012年、2012年から
...
研究成果の概要
認知症の追跡調査の成績から睡眠時間と認知症発症の関係は血清sTREM2レベルによって異なることを明らかにした。また、白質病変の増大は認知症発症の有意な危険因子であり、全脳萎縮に白質病変の増大が加わることで認知症の発症リスクは相加的に上昇した。横断調査の成績から嗅覚低下者または網膜厚菲薄者は非該当者に
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (19件 うち査読あり 19件、オープンアクセス 11件) 学会発表 (19件) 備考 (2件)
6.
児童思春期強迫症における脳画像と認知機能の統合解析によるエンドフェノタイプの解明
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分52030:精神神経科学関連
研究機関
九州大学
研究代表者
村山 桂太郎
九州大学, 大学病院, 助教
研究期間 (年度)
2019-04-01 – 2022-03-31
完了
キーワード
強迫性障害
/
エンドフェノタイプ
/
脳画像研究
/
神経心理機能
/
脳大域ネットワーク
/
安静時機能的MRI
/
反応抑制障害
/
小脳
/
安静時脳機能画像
/
反応抑制機能
/
大域脳ネットワーク
/
安静時fMRI
/
強迫症
/
認知機能
/
脳機能画像
/
安静時脳機能的結合
/
児童思春期
/
脳画像
研究開始時の研究の概要
強迫性障害(obsessive-compulsive disorder:OCD)の半数は児童思春期に発症する。この児童思春期発症OCDは成人期発症OCDとの臨床的異種性から、これまでの臨床研究では成人OCDと区別されて報告さてきた。
研究成果の概要
本研究の目的は、児童思春期における強迫性障害の患者と、その家族に同様の脳ネットワークの異常を認めるかを調査することであった。しかし児童・思春期の患者とその家族のリクルートが進まず、画像解析、神経心理検査の解析に必要な対象者数に至らなかった。そのため、成人の強迫性障害患者とその近親者を対象として、脳の
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (5件 うち査読あり 5件、オープンアクセス 4件) 学会発表 (4件 うち国際学会 2件、招待講演 1件)
7.
強迫症の認知行動療法における遠隔スーパービジョンの有効性の検討
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分10030:臨床心理学関連
研究機関
千葉大学
研究代表者
中川 彰子
千葉大学, 大学院医学研究院, 特任教授
研究期間 (年度)
2019-04-01 – 2024-03-31
完了
キーワード
OCD
/
CBT
/
online supervision
/
ERP
/
強迫症
/
認知行動療法
/
遠隔スーパービジョン
/
強迫症/強迫性障害
/
スーパービジョン
/
治療マニュアル
/
テレビ電話システム
/
曝露反応妨害法
研究開始時の研究の概要
強迫症への有効性が実証されている心理療法として認知行動療法 (Cognitive Behavioral Therapy; CBT)があるが、本邦では強迫症に対するCBTを実施できる 治療者数が絶対的に不足している。本研究の目的は、強迫症状のために学校、職場、家庭で の適応が困難になっている患者のため
...
研究成果の概要
本研究はOCDへの有効なCBTを提供できる治療者を増やすことを目指して、専門家による遠隔SVの効果を検証することを目的とした。23名の対象者が個人SVを受けながらOCDに対するCBTを終了できた。OCDへのCBTに対する自信(1:全く自信がない~5:自信がとてもある)については、治療前後で平均2.6
...
この課題の研究成果物
学会発表 (2件 うち国際学会 2件)
8.
安静時機能的脳画像を用いたためこみ症の脳病態解明
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
審査区分
小区分52030:精神神経科学関連
研究機関
九州大学
研究代表者
中尾 智博
九州大学, 大学院医学研究院精神病態医学, 教授
研究期間 (年度)
2018-04-01 – 2021-03-31
完了
キーワード
ためこみ症
/
Hoarding disorder
/
安静時機能的脳画像
/
rsfMRI
/
背外側前頭前野
/
海馬
/
機能的結合性
/
function connectivity
/
fMRI
/
強迫症
/
OCD
/
Hoarding Disorder
/
Resting state fMRi
/
Resting state fMRI
/
Hoaring Disorder
/
resting state fMRI
研究成果の概要
2018年4月から2021年3月の期間、我々は文科省科研費の助成を受けてためこみ症患者25名と健常対照者31名を対象に頭部MRI検査を行い、安静時機能的脳画像による比較を行った。その結果、ためこみ症群は健常対照群と比較して右背外側前頭前野と海馬の安静時における機能的結合性が高いという結果が得られた。
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (3件 うち査読あり 3件、オープンアクセス 3件) 学会発表 (9件) 図書 (2件)
9.
認知機能と脳画像、遺伝子の統合的解析による強迫性障害のエンドフェノタイプの解明
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
九州大学
研究代表者
村山 桂太郎
九州大学, 大学病院, 助教
研究期間 (年度)
2016-04-01 – 2019-03-31
完了
キーワード
エンドフェノタイプ
/
強迫症
/
認知機能障害
/
脳画像
/
安静時脳内ネットワーク
/
安静時脳機能画像
/
認知的非柔軟性
/
強迫性障害
/
脳神経画像
/
神経心理機能
/
脳・神経
/
神経心理
研究成果の概要
本研究では強迫性障害(OCD)の患者とその両親、同胞を対象とし、脳画像解析と神経心理機能検査を用いて、中間表現型を同定することでOCDの客観的な指標を用いた生物学的異種性を明らかにすることが目的であったが、両親や同胞は当初予定の30名をリクルートすることができず、本研究の当初の目的は完遂できなかった
...
この課題の研究成果物
学会発表 (3件 うち国際学会 1件)
10.
ためこみ症と強迫症・不安症の生物学的差異の検討
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
九州大学
研究代表者
中尾 智博
九州大学, 大学病院, 講師
研究期間 (年度)
2015-04-01 – 2018-03-31
完了
キーワード
ためこみ症
/
Hoarding Disorder
/
OCD
/
prefrontal cortex
/
VBM
/
MRI
/
Hoaring disorder
/
パニック症
/
画像解析
/
神経心理
研究成果の概要
ためこみ症17名と、年齢・性別をマッチさせた強迫症患者、健常対照群それぞれ17名が本研究に参加した。3群の灰白質体積に差が存在するかを調査した。
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (4件 うち国際共著 2件、査読あり 4件、オープンアクセス 1件、謝辞記載あり 2件) 学会発表 (12件 うち国際学会 3件) 図書 (8件)
11.
脳の形態画像解析と遺伝子多型解析による強迫性障害の病態、診断、治療研究
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
九州大学
研究代表者
川嵜 弘詔
九州大学, 医学(系)研究科(研究院), 研究員
研究期間 (年度)
2013-04-01 – 2016-03-31
完了
キーワード
臨床精神分子遺伝学
/
強迫性障害
/
遺伝子多型
/
メチル化解析
/
MRI脳画像
/
5-HTTLPR
/
メチル化
/
MRI
/
遺伝子
研究成果の概要
強迫性障害患者(OCD)95名と健常者93名に対して、各種遺伝子多型(5HTT-LPR、5HTT-VNTR、DAT-VNTR、D4-120、D4-48)の、患者-健常2群間比較解析において有意差は認められなかった。OCD群40名、健常群40名の遺伝子多型と脳画像体積との間での交互作用の解析では、いず
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (8件 うち査読あり 7件、謝辞記載あり 6件、オープンアクセス 3件) 学会発表 (15件 うち国際学会 3件) 図書 (13件)
12.
溜め込み障害と強迫性障害の臨床的および生物学的差異の検討
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
九州大学
研究代表者
中尾 智博
九州大学, 大学病院, 講師
研究期間 (年度)
2012-04-01 – 2015-03-31
完了
キーワード
OCD
/
ためこみ
/
Hoarding Disorder(HD)
/
VBM
/
画像解析
/
疫学調査
/
HD
/
溜め込み
研究成果の概要
2015年3月末日までに面接を行った25例中、ためこみ症(HD)の診断基準に該当した者は17例だった。該当者の平均年齢は43.6±13.5(21~73歳)だった。
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (5件 うち査読あり 3件) 学会発表 (7件) 図書 (5件)
13.
強迫性障害の前向き長期予後研究
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
福岡県立大学
研究代表者
吉岡 和子
福岡県立大学, 人間社会学部, 准教授
研究期間 (年度)
2010 – 2012
完了
キーワード
社会精神医学
/
強迫性障害
/
長期予後
/
神経心理学
/
行動療法
/
symptom
/
dimension
/
SSRI
/
社会医学
/
精神科
/
高次認知機能
/
symptom dimension
/
神経心理機能
研究概要
2001 年 4 月から 2007 年 3 月までに九州大学病院精神科を受診し、統制的な治療を受けた強迫性障害患者 46 名のうち 19 名(41%)に連絡がとれ、そのうち 17名(37%)の来院調査を実施した(治療後平均 79.7 ヶ月(SD=17.6))。強迫性障害の診断基準を満たした者は、17
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (22件 うち査読あり 15件) 学会発表 (32件) 図書 (12件) 備考 (1件)
14.
脳画像解析と分子遺伝学的解析による強迫性障害の病態研究
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
九州大学
研究代表者
川嵜 弘詔
九州大学, 医学研究院, 准教授
研究期間 (年度)
2010 – 2012
完了
キーワード
臨床精神分子遺伝学
/
強迫性障害
/
MRI
/
遺伝子
/
セロトニントランスポーター
/
画像解析
/
神経画像
/
症状亜型
/
中間表現型
研究概要
強迫性障害患者(OCD)89 名、健常者 89 名に対して、遺伝子解析を行った。セロトニントランスポーター遺伝子(5HTT -LPR)に関して患者群内の比較で L 型と、うつ病合併 OCD との関連が示唆された。OCD 群 37 名、健常群 37 名の MRI 画像を撮像した。患者-健常二群間比較で
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (10件 うち査読あり 9件) 学会発表 (10件) 図書 (13件)
15.
機能的MRIを用いた強迫性障害の脳機能研究:治療効果と脳機能変化の検討
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
精神神経科学
研究機関
川崎医科大学
研究代表者
中川 彰子
川崎医科大学, 医学部, 准教授
研究期間 (年度)
2008 – 2010
完了
キーワード
強迫性障害
/
機能的MRI
/
脳機能
/
治療効果
/
SSRI
/
行動療法
/
Stroop test
/
fMRI
/
Stroop Test
研究概要
治療法による症状の改善が強迫性障害の認知機能と脳機能にもたらす変化を治療効果との関連を含めて比較検討した。治療群別、治療有効群とプラセボ群との比較で治療前後の脳機能画像の変化を検討した。治療群別では行動療法群のみで脳の各部位に変化がみられ、比較では、薬物療法で背外側前頭前皮質(DLPFC)のみで治療
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (18件 うち査読あり 12件) 学会発表 (12件) 図書 (2件)
16.
functionalMRIによる社会不安障害の脳機能研究
研究課題
研究種目
若手研究(B)
研究分野
精神神経科学
研究機関
九州大学
研究代表者
中尾 智博
九州大学, 大学病院, 助教
研究期間 (年度)
2006 – 2008
完了
キーワード
社会不安障害
/
脳機能
/
functional MRI
/
SSRI
/
行動療法
/
function MRI
研究概要
主要な不安障害のひとつである社会不安障害(Social Anxiety Disorder ; SAD)の脳病態メカニズムを解明するために、症状誘発課題を用いたfunctional MRI(fMRI)撮影をSAD患者および健常対照者に対して実施し、SPM解析を用いて局所脳活動の差異を検討した。SAD患
...
この課題の研究成果物
学会発表 (4件) 図書 (1件)