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検索結果: 3件 / 研究者番号: 70342730
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1.
培養細胞から産生される一酸化窒素を指標とした環境汚染物質および食品成分の評価
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
環境関連化学
研究機関
(財)山形県産業技術振興機構
研究代表者
吉武 淳
(2007)
(財)山形県産業技術振興機構, 研究開発部, 研究員
吉村 哲彦
(2005-2006)
(財)山形県産業技術振興機構, 研究開発部, 部長
研究期間 (年度)
2005 – 2007
完了
キーワード
一酸化窒素(NO)
/
内分泌かく乱物質
/
マクロファージ
/
リポポリサッカライド
/
エストロゲン受容体阻害剤
/
8-ニトログアノシン
/
シグナル伝達系
研究概要
内分泌かく乱物質(endocrine disrupting chemicals, EDCs)は主に食品を介して体内に蓄積し、生体に様々な影響を与えることが知られている。そこで今回、EDCsが免疫機能に与える影響を、リポポリサッカライド(LPS)刺激によって産生される一酸化窒素(NO)の産生量を指標と
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (14件 うち査読あり 6件) 学会発表 (4件) 図書 (2件)
2.
ピロリ菌のエンドトキシンによって産生される一酸化窒素の胃粘膜に対する作用
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
生物系薬学
研究機関
(財)山形県産業技術振興機構
(2004)
財団法人山形県企業振興公社・生物ラジカル研究所
(2003)
研究代表者
吉村 哲彦
(財)山形県産業技術振興機構, 生物ラジカル研究所, 副所長
研究期間 (年度)
2003 – 2004
完了
キーワード
ピロリ菌
/
エンドトキシン
/
一酸化窒素(NO)
/
胃粘膜
/
誘導型NO合成酵素(iNos)
/
シクロオキシゲナーゼ(cox)
/
炎症性サイトカイン
/
誘導型NO合成酵素(iNOS)
/
シクロオキシゲナーゼ(COX)
研究概要
グラム陰性細菌の1種であるヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)は胃および十二指腸の各種病変に関与しており、病原因子に関する研究が行われている。一方、グラム陰性細菌のエンドトキシン(LPS)は誘導型NO合成酵素(iNos)を誘導し多量のNOを産生することが知られている。本研究では、病原因子候補の一っであ
...
この課題の研究成果物
雑誌論文 (15件) 図書 (1件) 文献書誌 (3件)
3.
環境モニタリングを目的とした培養細胞のマイクロセンシングシステムの開発
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
生物・生体工学
研究機関
財団法人山形県企業振興公社・生物ラジカル研究所
研究代表者
葛西 重信
財団法人山形県企業振興公社, 生物ラジカル研究所, 研究員
研究期間 (年度)
2002 – 2003
完了
キーワード
高感度CCDカメラ
/
化学発光法
/
SECM
/
サイトカイン
/
活性酸素
/
POD活性
/
活性酵素
/
THP-1細胞(骨髄性白血病患者の細胞株)
/
分化
/
SECM(走査型電気化学顕微鏡)
/
ディーゼル排気微粒子(DEP)
研究概要
2年間、以下の項目に関して検討を行った。
この課題の研究成果物
文献書誌 (21件)