| 2009年〜2011年 | : | 立命館大学 / 准教授 |
|---|---|---|
| 2008年〜2010年 | : | 立命館大学 / 立命館グローバル・イノベーション研究機構 / 准教授 |
| 2007年〜2008年 | : | 立命館大学 / COE推進機構 / 准教授 |
| 2007年 | : | 立命館大学 / 助教授 |
| 2006年 | : | 京都大学 / 薬学研究科(研究院) / 助手 |
| 2006年 | : | 立命館大学 / COE推進機構 / 助教授 |
| 2004年〜2005年 | : | 京都大学 / 大学院・薬学研究科 / 助手 |
- 動物レクチン
- マンナン結合タンパク質
- 生体防御
- 糖鎖
- 免疫学
- グルクロン酸転移酵素
- 補体活性化
- 糖鎖遺伝子
- 脳・神経
- MBP
- 血清レクチン
- 糖鎖ライブラリー
- メダカ
- 糖鎖パターン認識
- 単クローン抗体
- 先天性免疫
- がん
- 臨床試料
- 神経回路形成
- 神経発生
- HNK-1糖鎖欠損マウス
- Golgi装置
- 癌
- 質量分析
- 遺伝子欠損マウス
- ルイスxエピトープ
- ホスホマンナン結合タンパク質
- 硫酸基転移酵素
- 細胞内局在性
- ブタ
- 分子認識
- ジペプチジルペプチダーゼIV
- 糖鎖生物学
- ヒト結腸癌細胞
- ポリラクトサミン
- コンピュータモデリング
- 小胞体(ER)
- CD26
- ルイスaエピトープ
- HNK-1糖鎖
- パターン認識
- がん関連糖鎖抗原
- 血液型ルイス抗原
- 酵素
- アンチセンスオリゴヌクレオチド
- ホスホマンナン
- Morris水迷路課題
- NHK-1
- 発生・分化
- 抗腫瘍活性
- 生体分子
- HNK-1糖鎖抗原
- 生理活性
研究課題
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- 糖鎖認識受容体による免疫応答の制御機構
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MA Bruce Yong
研究期間 : 2009年度~2011年度
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- ヒト癌細胞より単離されたルイスaタンデムリピート構造を持つ糖鎖の構造と機能
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研究期間 : 2008年度~2010年度
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- 糖鎖シグナルによるT細胞免疫応答の制御と関連疾患に対する分子標的治療法の基礎開発
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Ma Bruce Yong
研究期間 : 2006年度~2007年度
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- 多機能性タンパク質としてのマンナン結合タンパク質の機能解析と糖鎖認識機構の解明
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研究期間 : 2006年度~2007年度
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- 糖鎖生物学と神経科学の融合による神経糖鎖生物学領域の創成
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研究期間 : 2004年度~2008年度
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- 神経系特異的糖鎖シグナルおよび生体防御因子としての動物レクチンの機能解析
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研究期間 : 2002年度~2006年度
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