| 2009年〜2011年 | : | 北海道大学 / 理学(系)研究科(研究院) / 准教授 |
|---|---|---|
| 2007年〜2010年 | : | 北海道大学 / 大学院・理学研究院 / 准教授 |
| 2006年 | : | 北海道大学 / 大学院・理学研究院 / 助教授 |
| 2004年〜2005年 | : | 北海道大学 / 大学院・理学研究科 / 助教授 |
| 1997年〜1999年 | : | 北海道大学 / 理学(系)研究科 / 助教授 |
| 1997年〜1999年 | : | 北海道大学 / 大学院・理学研究科 / 助教授 |
| 1995年 | : | 北海道大学 / 大学院・理学研究科 / 助教授 |
| 1993年〜1994年 | : | 北海道大学 / 理学部 / 助教授 |
| 1988年〜1990年 | : | 北海道大学 / 理学部 / 助教授 |
| 1987年 | : | 北海道大学 / 理学部 / 講師 |
| 1986年 | : | 北海道大学 / 理学部 / 助手 |
研究課題の研究分野
- 純系
- アフリカツメガエル
- 細胞マ-カ-
- 始原生殖細胞
- 免疫寛容性
- 有性生殖
- 胸腺
- リンパ球
- 組織適合性
- 単為生殖
- プレパタ-ン
- キメラ
- 造血細胞
- キナクリン染色
- 培養
- アフリカツメカエル
- 血液細胞
- 組織適合抗原
- 変態
- 放射線
- 細胞追跡
- 赤血球
- 進化
- ミジンコ
- 2倍体卵
- 破片分離
- 発生
- 顕微操作
- オートミクシス
- アポミクシス
- ヤマトヒメミミズ
- 色素細胞
- 減数分裂
- 再生
- 背模様
- 雑種
- 神経冠細胞
- 無性生殖
- 組織適合抗原複合体(MHC)
- パタ-ン形成
- 主要組織適合遺伝子複合体
- 計量情報学
- 基礎物理学
- 生殖細胞
- 技術者倫理
- カリキュラム
- 技術倫理
- 教育評価
- 産学連携
- 地域連携
- 教育開発
- 科学計量学
- 科学技術コミュニケーション
- 無顎類
- 倫理学
- T細胞抗原
- 情報図書館学
- 理科教育
- 血球幹細胞
- 人文社会情報学
- 2006年問題
- リメディアル教育
- プロテアソ-ム
- デモンストレーション実験
- 授業評価
- 技術者教育
- 大学の初習理科
- 純系動物
- オープンアクセス
- 初習理科
- アフリカツメガエル(Xenopus Leevis)
- ティーチングアシスタント
- 体系的教育
- 組織適合遺伝子複合体(MHC)
- サイエンス・コミュニケーション
- 分子進化
- eラーニング
- 補体第4成分(C4)
- 科学コミュニケーション
- 免疫学的寛容性
- 理科離れ
- MHC
- 自然科学
- プレゼンテーション
- 入門物理
- 高等教育
研究課題
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- ミジンコで発見された単為生殖と有性生殖を切り替え可能にする減数分裂の解析
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栃内 新
研究期間 : 2009年度~2011年度
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- 機関リポジトリへの登録が学術文献流通に対して及ぼす効果についての定量的解析
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研究期間 : 2008年度~2010年度 - 研究分野:図書館情報学・人文社会情報学
- 研究種目:基盤研究(C)
- 研究機関:北海道大学
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- 大学における科学技術コミュニケーション教育のシステム開発
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研究期間 : 2007年度~2009年度
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- 技術者倫理教育のコンテンツ開発と地域・企業連携システムの設計
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研究期間 : 2005年度~2006年度 - 研究分野:人材育成と技術者倫理
- 研究種目:基盤研究(C)
- 研究機関:北海道大学
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- ヤマトヒメミミズをモデルにした体細胞クローン個体作成の試み
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栃内 新
研究期間 : 1997年度~1999年度
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- 脊椎動物における免疫系の進化に関する研究
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研究期間 : 1994年度~1995年度
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- アフリカツメガエル純系を用いた背部模様パタ-ン形成の細胞・分子および理論的解析
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栃内 新
研究期間 : 1993年度~1995年度
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- 細織適合性の壁を越えて遺伝的細胞マ-カ-を使う実験システムの確立
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栃内 新
研究期間 : 1988年度~1990年度
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- 純系アフリカツメガエルの確立と純系動物を用いた発生遺伝学的研究
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研究期間 : 1985年度~1987年度
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