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検索結果: 3件 / 研究者番号: 00012633
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1.
ラマン分光法による水溶性医用高分子と水およびタンパク質との相互作用の解析
研究課題
研究種目
基盤研究(C)
研究分野
医用生体工学・生体材料学
研究機関
放送大学
研究代表者
平川 暁子
(平川 曉子)
放送大学, 教養学部, 教授
研究期間 (年度)
1996 – 1997
完了
キーワード
ラマン分光法 / 水溶性医用高分子 / リン脂質ポリマー / タンパク質の変性 / 水の構造 / リン脂質類似構造高分子
研究概要
1.水溶性高分子溶液中の水分子の集合状態について検討した水溶性高分子としてポリエチレングリコール(PEG)とポリアクリルアミド(PAAm)並びにリン脂質極性基を有するポリ(2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン)(PMPC)を選択した。それぞれの高分子水溶液のラマンスペクトルを測定し、自由水
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この課題の研究成果物
文献書誌 (6件)
2.
近赤外フーリェ変換分光法による励起分子の研究
研究課題
研究種目
重点領域研究
研究機関
東京大学
研究代表者
浜田 嘉昭
東京大学, 薬学部, 助手
研究期間 (年度)
1988
完了
キーワード
フーリェ変換赤外スペクトル / 高分解能スペクトル / 熱分解 / 分子軌道法
研究概要
今年度はタングステン・ハロゲンランプを光源としたフーリェ変換分光器による測定可能範囲を役10000cm^<-1>まで拡大した。前年度に設置した長光路多重反射セルと組み合わせ、蒸気圧の低い分子あるいは吸収係数の小さな分子の近赤および中赤外スペクトルの測定が可能になった。また前記吸収セルは内容量が大きい
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この課題の研究成果物
文献書誌 (4件)
3.
近赤外フーリェ変換分光法にする励起分子の研究
研究課題
研究種目
重点領域研究
研究機関
東京大学
研究代表者
浜田 嘉昭
東京大学, 薬学部, 助手
研究期間 (年度)
1987
完了
キーワード
フーリェ変換分光法 / 反応中間体 / 短寿命分子 / アミン / イミン / 熱分解
研究概要
光路長20mまでの可変多重反射セルを設置した. これは実長1m, 内積30lであり, 従来のセル(20cm, 0.5l)では蒸気圧が低く, セル壁面との衝突で寿命が短かくなり測定が困難であった分子の分光が可能になった. またインジウム・アンチモン検出器とフッ化カルシウム・ビームスプリッタの組み合わせ
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この課題の研究成果物
文献書誌 (4件)