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検索結果: 33件 / 研究者番号: 20032295

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  • 1. 物質循環を基盤とした浄化システムによる湖沼・河川の環境浄化手法の開発

    研究課題

    研究種目

    地域連携推進研究費

    研究分野 植物栄養学・土壌学
    研究機関 秋田県立大学 (2001-2002)
    東京大学 (2000)
    研究代表者

    松本 聰 秋田県立大学, 生物資源科学部, 教授

    研究期間 (年度) 2000 – 2002完了
    キーワード 富栄養化水域 / 水質汚濁 / 窒素除去濾剤 / リン酸除去濾剤 / マイクロハビタット / 汚濁水大量処理 / セラミック濾剤 / 木炭粒子 / リン除去濾剤 / 凝集沈殿剤 / プレス脱水 / 湖沼底質土の回収 / 水質浄化装置 / 浄化資材 / 底質凝集剤 / 富栄養塩除去 / アルミニウム / COD / ポリ塩化アルミニウム
    研究概要 研究期間の前半では、琵琶湖の湖畔に設置した自然循環方式による水質浄化装置を用いて、湖水中の窒素およびリン濃度を窒素では0.5mg/l以下、リンでは0.01mg/l以下となるような高性能な濾材の開発を試行した。その結果、窒素に対しては木炭粒子とゼオライト粉体を加熱処理し、水に不溶なセラミック濾材を創る ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (11件)
  • 2. 地球温暖化抑止対策のための土壌生態系炭素収支モデルの構築

    研究課題

    研究種目

    基盤研究(A)

    研究分野 植物栄養学・土壌学
    研究機関 名古屋大学
    研究代表者

    木村 眞人 名古屋大学, 大学院・生命農学研究科, 教授

    研究期間 (年度) 2000 – 2002完了
    キーワード 炭素固定 / 土壌呼吸 / 二酸化炭素フラックス / 熱量測定 / 炭酸イオン / ルートマット / 炭素循環 / 土地利用 / アルカリ吸収法 / 地球温暖化ポテンシャル / 炭素フラックス / 分解温度曲線 / 炭酸イオン吸着 / 浸透水 / 炭素収支 / 炭素フロー / 土壌生態系 / 収支モデル / 炭素ストック / 炭酸ガス / メタン / 土壌溶液
    研究概要 化石エネルギーの購入と消費を含む北海道での炭素循環を見積もった。全域では、森林と農地によるCO_2固定は1061万tCと見積もられたが、化石エネルギー消費はそれを大幅に上回り、収支は-909万tCであった。収支が0となる人口は現在の59%334万人、人口密度は40人km^<-2>であった。関東地方の ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (19件)
  • 3. インターネットによる土地資源情報システム(Soil Net Japan)の確立

    研究課題

    研究種目

    基盤研究(A)

    研究分野 植物栄養学・土壌学
    研究機関 京都大学
    研究代表者

    小崎 隆 (山崎 隆) 京都大学, 農学研究科, 教授

    研究期間 (年度) 1996 – 1997完了
    キーワード インターネット / 土壌情報システム / データベース / 土壌調査・分類 / 土地評価 / 土壌分析 / 土壌肥沃度評価 / 土壌生態系 / 土地利用 / 土壌肥沃度 / 土地資源情報 / データべ-ス / Soil Net Japan / 土壌学教育
    研究概要 本年度はこれまでに構築された土地資源情報ネットワークシステム「Soil Net Japan (SNJ)」を試験的に運用しつつ、情報入力、情報検索、情報転送などの基本機能の検証および若干障害となるような問題点の改善を行なった。また、今後の本格的運用を目指して、それぞれの研究分担者が現在保蔵している以下 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (32件)
  • 4. 東アジアにおける地域の環境に調和した持続的生物生産技術開発のための基盤研究

    研究課題

    研究種目

    創成的基礎研究費

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    佐々木 惠彦 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1995完了
    キーワード アジア / 環境保全 / 生物資源の持続的利用 / 環境修復技術 / 耐性植物 / 共生機能 / 未利用資源 / 土地利用
    研究概要 研究班1(熱帯湿地林地域サブチーム)は、研究対象地をタイ・ナラチワに設け、リーダーを含め7名の研究分担者とその他の多くの研究協力者により、熱帯湿地林地域における生物生産性の維持メカニズムの解明と環境修復技術の開発という研究課題に取り組んだ。本年度は、砂質土壌でのフタバガキ科樹木等の試験造林と後背湿地 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (35件)
  • 5. 生きた植物における情報伝達機構に関する基礎研究

    研究課題

    研究種目

    基盤研究(A)

    研究分野 植物栄養学・土壌学
    研究機関 東京大学
    研究代表者

    中西 友子 東京大学, 大学院・農学生命科学研究所, 助教授

    研究期間 (年度) 1995 – 1997完了
    キーワード 水分動態 / 中性子線解析 / 植物体 / 中性子ラジオグラフィ / 非破壊計測 / 植物
    研究概要 (1)CT像の構築:昨年度まで、中性子ラジオグラフィを用いて2次元の水分像を得、植物中の情報伝達を水分の動態から考察してきた。しかし、より詳細に水分動態を求めるためには3次元化された像をもとに検討することが重要である。そこで、昨年度末から生きた植物中の水のCT像を撮る装置を組み立ててきた。CT像を得 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (34件)
  • 6. 資源制約下での持続可能で生態系と融和した人間の定住

    研究課題

    研究種目

    基盤研究(A)

    研究分野 環境保全
    研究機関 東京大学
    研究代表者

    花木 啓祐 東京大学, 先端科学技術研究センター, 教授

    研究期間 (年度) 1995 – 1996完了
    キーワード 人間定住 / 持続可能性 / 生態系 / 水資源 / エネルギー / 太陽電池 / 土壌侵食 / 炭素循環 / 持続可能
    研究概要 本研究は,東京大学内の研究グループであるグローバルチェンジ研究会と研究交流をとりながら実施した。花木は、人間活動によって水需給が圧迫される地域において水資源への温暖化の影響が起きやすいことを示すと共に、諏訪湖及び天竜川流域を対象に気候変化の水文・水質への影響評価を実施した。松本は、中国の黄土高原をフ ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (80件)
  • 7. 地球環境計画における土壌生態系機能の保全と修復

    研究課題

    研究種目

    総合研究(B)

    研究分野 環境動態解析
    研究機関 茨城大学
    研究代表者

    浅見 輝男 茨城大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1995完了
    キーワード 地球環境 / 土壌生態系の保全・修復 / 廃棄物 / 生物による環境保全 / ロシヤ内陸部 / 中国内陸部 / 熱帯林の破壊 / CO_2,CH_4,NO_2
    研究概要 土壌生態系は食糧その他の生物資材の生産の場であり、急増するであろう人工を養うために、地球環境に対する負荷を最低に保ちつつ、持続的に食糧・生物資材の増産を計ることは不可欠である。本研究班は地球環境の悪化を前にして、特に土壌環境の悪化の現状とその修復の方策を明らかにし、さらに土壌生態系による環境修復につ ...
  • 8. 東アジアにおける地域の環境に調和した持続的生物生産技術開発のための基盤研究

    研究課題

    研究種目

    創成的基礎研究費

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    佐々木 惠彦 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1994完了
    キーワード アジア / 環境保全 / 持続的生物生産 / 環境修復技術 / 生物多様性 / 耐性植物 / 共生機能 / 未利用資源 / 土地利用 / 新しい農学の体系
    研究概要 平成7年度より5年間の年次計画で行われる、「東アジアにおける地域の環境に調和した持続的生物生産技術開発のための基盤研究」の研究推進のための準備研究を行った。
  • 9. 土壌から吸収されるAlに対する植物の耐性メカニズム

    研究課題

    研究種目

    重点領域研究

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    中西 友子 東京大学, 農学部, 助教授

    研究期間 (年度) 1994完了
    キーワード 酸性土壌 / アルミニウム / ダイズ / フローサイトメトリー / 細胞周期 / 共焦点レーザー顕微鏡 / 放射化分析 / 中性子ラジオグラフィ
    研究概要 酸性土壌中で活性化したアルミニウムの影響は植物根の伸長阻害として顕著に現れ、しかも幼植物の段階で認められることから、根に於ける細胞分裂が阻害されていると推測されている。本研究ではまず、ストレスを受けたダイズ植物組織(特に根)の細胞周期の測定をフローサイトメトリ法で行った。100μM塩化アルミニウムで ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (2件)
  • 10. 植物遺伝子工学による沙漠化の克服

    研究課題

    研究種目

    重点領域研究

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    森 敏 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1994完了
    キーワード Ids3 / ニコチアナミン合成酵素 / ニコチアナミンアミノ基転移酵素 / ムギネ酸 / アンチセンスRNA / in situ ハイブリダイゼーション / Fe欠乏症 / Ids1 / Ids2 / Ids4 / ニコチアナミンデァミナーゼ
    研究概要 (1)オオムギの根のムギネ酸合成経路のうち、ニコチアナミン合成酵素とニコチアナミンアミノ基転移酵素が、鉄欠乏処理によって顕著に誘導されること、ムギネ酸鉄の添加により一日で活性が1/2以下になることが明らかになった。
    この課題の研究成果物 文献書誌 (22件)
  • 11. 土壌回復力(Soil Resilience)に関する基礎的研究

    研究課題

    研究種目

    重点領域研究

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    中西 友子 東京大学, 農学部, 助教授

    研究期間 (年度) 1993完了
    キーワード 土壌回復力 / 土壌水分動態 / 中性子ラジオグラフィ / 画像解析
    研究概要 現在、砂漠化は半乾燥地を中心に世界的規模で進行しており、大きな地球問題となってきている。土壌を修復し、植生を定着させることを図るためには、土壌中の水分動態を把握することが大きな鍵である。本研究では、これまで実際の実験が困難なことから理論的な解析に留まっている、植物根近傍の水分動態を、直接、非破壊状態 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (2件)
  • 12. 根粒菌の宿主特異性決定に係わる遺伝子群の研究

    研究課題

    研究種目

    一般研究(B)

    研究分野 広領域
    研究機関 東京大学
    研究代表者

    小柳津 広志 東京大学, 大学院・農学生命科学研究科, 助教授

    研究期間 (年度) 1992 – 1993完了
    キーワード 根粒菌 / 宿主特異性 / マメ科植物 / マメ科 / エビスグサ
    研究概要 この研究はマメ科植物に共生して窒素固定を行う根粒菌の宿主特異性を解明するものであり、平成4年度と5年度に行われた。平成4年度は世界中のさまざまなマメ科植物(約90種)から分離された根粒菌約150株を収集し、これらの系統を16SrRNA配列を分析することにより明らかとした。その結果、根粒菌には17の1 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (8件)
  • 13. 教育用ビデオ「大地からのメッセージ」-環境を育む土-の製作

    研究課題

    研究種目

    総合研究(A)

    研究分野 土壤・肥料
    研究機関 京都大学
    研究代表者

    久馬 一剛 京都大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1992 – 1993完了
    キーワード 土壌教育 / 地球環境 / 環境保全 / 土壌分類 / 土壌調査法 / 土地資源 / 土壌調査 / 土地資原
    研究概要 〈ビデオ撮影法の標準化〉 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (29件)
  • 14. 環境浄化のためのDNA組換え微生物の育成とその活用

    研究課題

    研究種目

    重点領域研究

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    児玉 徹 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1992完了
    キーワード 組換え微生物 / DNA塩基配列 / 脱塩素酵素遺伝子 / 遺伝子導入 / 宿主-ベクター系 / PCR-MPN法 / 多塩素置換有機化合物 / 環境影響評価
    研究概要 DNA組換え技術を用いて育成された微生物の力によって、人為起源のさまざまな難分解物質を安全かつ迅速に無害化することを目的として、3つの方向から研究を行なった。第一のグループでは未だ分解酵素やその遺伝子の解析が行なわれていない各種の環境汚染物質、すなわちクロ個アニリン(青木)、2,4,6-トリクロロフ ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (7件)
  • 15. レーダーリモートセンシングによる熱帯泥炭林の特性把握と環境修復に関する研究

    研究課題

    研究種目

    国際学術研究

    研究機関 京都府立大学
    研究代表者

    米林 甲陽 京都府立大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1992 – 1994完了
    キーワード 熱帯泥炭 / 地中探査レーダー / サゴヤシ / 持続的開発 / メタン発生 / 養分循環 / 土壌動物 / プランクトン / 土壌間隙水
    研究概要 東マレーシア・サラワク州シブのナマン泥炭地自然保護林内において土壌調査,森林植生調査を行った。アッサン川岸から森林内部に入るに従い地下水位は低まり,泥炭に埋没している木質量は表層で減少していた。泥炭湿地林は周辺部から中心部に向けて同心円状に変化し,川に近い周辺部は混合湿地林であるが,3kmより奥はフ ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (30件)
  • 16. 中性子ラジオグラフィ-による植物根圏の土壌水分動態の解析

    研究課題

    研究種目

    一般研究(C)

    研究分野 土壤・肥料
    研究機関 東京大学
    研究代表者

    中西 友子 東京大学, 農学部, 助教授

    研究期間 (年度) 1991完了
    キーワード 中性子ラジオグラフィ- / 植物根圏 / 水分動態 / 吸水性ポリマ-
    研究概要 根近傍における土壌中の水分動態は、実験そのものが困難であるため、今まで殆ど行われてきていない。本研究では、中性子ラジオグラフィ-法を用いて土壌中の水分動態を像で得ることを試みた。中性子ラジオグラフィ-法の開発に当り、まず、中性子を光に変換するコンバ-タ-の検討を行った。その結果、通常用いられているガ ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (2件)
  • 17. 高性能土壌の開発に関する基礎的研究

    研究課題

    研究種目

    一般研究(B)

    研究分野 土壤・肥料
    研究機関 東京大学
    研究代表者

    松本 聰 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1991 – 1993完了
    キーワード 高性能土壌 / 多孔質素材 / 土壌微生物 / マイクロハビタット / γ-HCH分解菌 / γ-HCH連用圃場 / 微生物生態 / 長期生残部位 / 微小孔隙 / 生残部位 / 多孔質ガラス / 担体 / バイオリアクター / 有機物分解 / 非生物的物理化学的反応 / 生物化学的反応 / 反応温度 / 土壌吸着反応 / 下水汚泥 / 易分解性有機物 / 化学環境
    研究概要 土壌は通常野外に置かれているために、直接環境の影響を受けやすく、土壌中の諸反応、とくに土壌中で起こる生化学反応を人為的にコントロールすることは非常に難しい。人類が土壌に期待する様々な重要な機能の多くが土壌中で行われる化学反応とくに生化学反応に起因していること、これらの反応が土壌微生物によって行われる ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (16件)
  • 18. 土壌圏の拡大に関する研究

    研究課題

    研究種目

    重点領域研究

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    森 敏 東京大, 農学部, 助教授

    研究期間 (年度) 1991完了
    キーワード 石灰質土壌 / 鉄欠乏 / ムギネ酸 / cDNA / ニコチアナミン / Sーアデノシルメチオニン / デファレンシャルハイブリダイゼ-ション / オオムギ
    研究概要 今後,地球温暖化の進行に伴って惹起される,砂漠化に対して,これの進行を阻止し,緑化を促進するために,形質転換植物の育成をめざして,研究をすすめてきた。以下のいくつかの点において進展をみた。
    この課題の研究成果物 文献書誌 (5件)
  • 19. 東アジアにおける人間活動に基づく生態系の劣化と修復

    研究課題

    研究種目

    創成的基礎研究費

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    松本 聡 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1990 – 1994完了
    キーワード 塩類土壌 / 土壌改良 / 耐塩性育種選抜 / 空中写真 / 酸性雨 / 硫黄酸化物 / 工業都市 / 脱硫技術
    研究概要 塩性土壌班の研究の主要な対象地区である中国・河北省南皮県において、研究開始時より観測をはじめた種々の気象観測データを本地域の作物生育との関連で解析した。境界層数値モデル式を用いて、冬小麦が初-中期生育で多量に水分を必要とする2月下旬から5月中旬における土壌水分の動態と塩分集積をシミュレートし、作物栽 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (12件)
  • 20. 東アジアにおける人間活動に基づく生態系の劣化と修復

    研究課題

    研究種目

    創成的基礎研究費

    研究機関 東京大学
    研究代表者

    松本 聡 東京大学, 農学部, 教授

    研究期間 (年度) 1990 – 1994完了
    キーワード 塩類土壌 / 土壌改良 / 耐塩性品種選抜 / ライシメーター / 酸性雨 / 硫黄酸化物 / 重慶 / 脱硫技術
    研究概要 本研究は陸域生態系を異にする2つの生態系、すなわち、塩類土壌班と酸性雨と陸水・森林生態系班の組織から研究が行なわれている。まず塩類土壌班では本年度計画に基づき、南皮地区ではライシメーターによる設定地下水位と土壌塩分の移動特性を、王寺地区では気球による塩類土壌調査による作物生育状況と土壌塩類化程度の関 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (5件)
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