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検索結果: 2件 / 研究者番号: 60152964
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1.
スダチの低温貯蔵における生理障害の発生機構の解明
研究課題
研究種目
一般研究(C)
研究分野
園芸・造園学
研究機関
香川大学
研究代表者
川田 和秀
香川大学, 農学部, 助教授
研究期間 (年度)
1990
完了
キーワード
スダチ / 酢ミカン / 香酸柑橘 / 生理障害 / 低温障害 / 貯蔵 / 冷蔵 / 包装
研究概要
スダチは、徳島県特産の酢ミカンの一種で、未熟な緑色果に商品価値が有り、成熟して黄変すると新鮮さに欠けるうえ、その果汁の持つ独特な酸味と芳香が失われる。そのため、露地栽培では9月上旬に未熟果を収穫し、貯蔵後需要にあわせて出荷している。その貯蔵方法は当研究室において一応確立され、徳島の産地では生産量の約
...
2.
スダチの低温貯蔵における生理障害の発生機構の解明
研究課題
研究種目
一般研究(B)
研究分野
園芸・造園学
研究機関
香川大学
研究代表者
北川 博敏
香川大学, 農学部, 教授
研究期間 (年度)
1986 – 1988
完了
キーワード
スダチ / 貯蔵 / 生理障害 / 予措 / 温湯処理 / コンディショニング / 包装 / 青果物の貯蔵
研究概要
スダチ果実の貯蔵実験は1年に1度しか出来ないうえ、貯蔵終了開封調査のタイミングによっては障害果率が高すぎたり低すぎたりして、各処理の効果がはっきりとしない。本研究においては当初めざした障害発生機構の解明にまでは至らなかったが、次のような新しい知見を得ることができた。