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検索結果: 3件 / 研究者番号: 70083285

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  • 1. 現代ドイツ語の特徴と発展傾向

    研究課題

    研究種目

    総合研究(A)

    研究分野 独語・独文学
    研究機関 東京都立大学
    研究代表者

    藤代 幸一 東京都立大学, 人文学部, 教授

    研究期間 (年度) 1991 – 1993完了
    キーワード 中高ドイツ語 / 初期新高ドイツ語 / 言語変化 / イディッシュ語 / 造語論 / 生成文法 / データーベース / 統語論 / 現代ドイツ語 / 複合述語 / 教訓詩 / 心態詞 / 動詞意味論 / コンピュータ言語学 / コンピュ-タ言語学
    研究概要 データ入力に関しては、“der Renner"の入力が終了し、コンコーダンスを作ることが可能な段階まで到達した。この資料は重藤、荻野、岡田によって更に分析されている。また古い文法書の入力を今年度は行い、鐵野が分析を行った。文法書についての知見を、論文の形で著している。藤代・石田は、『パリスとヴィエン ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (60件)
  • 2. 中世・近世ドイツ語における異種と変種

    研究課題

    研究種目

    総合研究(A)

    研究分野 独語・独文学
    研究機関 東京都立大学
    研究代表者

    中島 悠爾 東京都立大学, 人文学部, 教授

    研究期間 (年度) 1988 – 1989完了
    キーワード 初期新高ドイツ語 / 中高ドイツ語 / 言語変化 / 語順 / 方言学 / 文字史 / 音韻史 / 文法史 / 方言 / 文体差 / 機械入力
    研究概要 研究計画の機材を購入し、研究活動に活用した。研究資料の入力については、外注・アルバイトを利用して当初計画のデ-タ化に取り組んだ。とくに、初期新高ドイツ語コルプスの機械可読化を積極的に進めた。こうしてデ-タ化した資料に必要な指標を付与して分類していくことが、本研究の課題の一つであった。コンコルダンツ作 ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (7件)
  • 3. 初期・中期・ドイツ語の歴史(8世紀〜16世紀)における構造と規範

    研究課題

    研究種目

    総合研究(A)

    研究分野 独語・独文学
    研究機関 東京都立大学
    研究代表者

    中島 悠爾 東京都立大学, 人文学部, 教授

    研究期間 (年度) 1987完了
    キーワード 古高ドイツ語 / 中高ドイツ語 / 中世低地ドイツ語 / 初期新高ドイツ語 / 機械入力 / 方言研究
    研究概要 昨年度から目指していた研究の設備面での整備がほぼ完了した. これによって, 中世, 近世および近代の言語資料を多量にデータ化することが可能になり, 所期の目標に見合う程度のものにまで充実させることができた. 具体的にはまず, 中世ドイツ語の資料として, HEINRICH VON VELDEKEのEN ...
    この課題の研究成果物 文献書誌 (3件)

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