研究課題/領域番号 |
17560570
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研究種目 |
基盤研究(C)
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配分区分 | 補助金 |
応募区分 | 一般 |
研究分野 |
建築史・意匠
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研究機関 | 東京芸術大学 |
研究代表者 |
光井 渉 東京芸術大学, 美術学部, 准教授 (40291819)
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研究期間 (年度) |
2005 – 2008
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研究課題ステータス |
完了 (2008年度)
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配分額 *注記 |
3,490千円 (直接経費: 3,100千円、間接経費: 390千円)
2008年度: 780千円 (直接経費: 600千円、間接経費: 180千円)
2007年度: 910千円 (直接経費: 700千円、間接経費: 210千円)
2006年度: 600千円 (直接経費: 600千円)
2005年度: 1,200千円 (直接経費: 1,200千円)
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キーワード | 日本建築史 / 書院造 / 空間 / 欄間 / 障壁画 / 照度 / 断面情報 |
研究概要 |
日本を代表する住宅建築様式である「書院造」の初期(16~17世紀)遺構の空間構成を、小壁や欄間の意匠と配置形式から分析し、併せて書院造の成立状況の仮説を提供した研究。
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