| 研究課題/領域番号 |
25H01113
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| 研究種目 |
基盤研究(A)
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| 配分区分 | 補助金 |
| 応募区分 | 一般 |
| 審査区分 |
中区分60:情報科学、情報工学およびその関連分野
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| 研究機関 | 京都大学 |
研究代表者 |
末永 幸平 京都大学, 情報学研究科, 准教授 (70633692)
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| 研究分担者 |
和賀 正樹 京都大学, 情報学研究科, 助教 (00899007)
五十嵐 淳 京都大学, 情報学研究科, 教授 (40323456)
池渕 未来 京都大学, 情報学研究科, 助教 (70961796)
関山 太朗 国立情報学研究所, アーキテクチャ科学研究系, 准教授 (80828476)
Hsieh Chiao (謝橋) 北陸先端科学技術大学院大学, 先端科学技術研究科, 特任助教 (71006426)
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| 研究期間 (年度) |
2025-04-01 – 2030-03-31
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| 研究課題ステータス |
交付 (2026年度)
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| 配分額 *注記 |
59,800千円 (直接経費: 46,000千円、間接経費: 13,800千円)
2026年度: 14,560千円 (直接経費: 11,200千円、間接経費: 3,360千円)
2025年度: 10,920千円 (直接経費: 8,400千円、間接経費: 2,520千円)
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| キーワード | ソフトウェア検証 / AI安全性 / 形式仕様 / ブラックボックス検査 / 形式検証 / 人工知能 / ソフトウェア |
| 研究開始時の研究の概要 |
AIを用いたソフトウェアは,AIモジュールのブラックボックス性のために従来の形式検証手法をそのまま適用することが困難である.このようなソフトウェア安全性を向上させるための形式検証手法の確立に向けて,内部動作が明らかではなく,期待される動作の形式的仕様記述も困難であるモジュールを含むシステムの動作を検証するための手法を研究する.より具体的には,AIモジュールを含むソフトウェアへの適用を志向した,形式的仕様が与えられていないブラックボックスな部品を含むソフトウェアのための形式検証手法を研究する.
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