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ゲートキーパー教育効果の検証と教育後の役割遂行程度に関するミックスドメソッド研究

研究課題

研究課題/領域番号 25K20725
研究種目

若手研究

配分区分基金
審査区分 小区分58060:臨床看護学関連
研究機関佐久大学

研究代表者

朴 相俊  佐久大学, 看護学部, 教授 (30730642)

研究期間 (年度) 2025-04-01 – 2029-03-31
研究課題ステータス 交付 (2025年度)
配分額 *注記
3,120千円 (直接経費: 2,400千円、間接経費: 720千円)
2028年度: 520千円 (直接経費: 400千円、間接経費: 120千円)
2027年度: 260千円 (直接経費: 200千円、間接経費: 60千円)
2026年度: 780千円 (直接経費: 600千円、間接経費: 180千円)
2025年度: 1,560千円 (直接経費: 1,200千円、間接経費: 360千円)
キーワード自殺予防 / ゲートキーパー / 役割遂行程度 / ミックスドメソッド
研究開始時の研究の概要

自殺予防のために2007年に策定された旧・自殺総合対策大綱からゲートキーパー(以下、GKとする)の人材養成の重要性が示されてきた。近年、GK研修に関する研究が増えていることからもGK教育効果への関心が高まっていることがわかる。しかし、GK研修が全国で活発に行われている反面、その評価については充分に実施されているとは言えず、この課題を解決するためには、信頼性と妥当性が確保されたGK教育効果評価尺度による科学的検証とGK研修参加者の受講後の意識や態度、行動的変化について縦断的に検討する必要がある。

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公開日: 2025-04-17   更新日: 2025-06-20  

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