-
[文献書誌] 板橋 秀一: "Creating Spoken Japanese Dialect Speech Corpus"Proc.ICSP2001(International Conference on Speech Processing) Taejon, Korea. 697-702 (2001)
-
[文献書誌] 板橋 秀一: "Overview of Recent Speech Corpora and Assessment Activities in East Asia"Notes of COCOSDA Workshop2001,Aalborg,Denmark. 23-42 (2001)
-
[文献書誌] 板橋 秀一: "方言音声コーパスの設計・構築と分析"日本音響学会2002年春季研究発表会講演論文集 I・P・31. (未定). (2002)
-
[文献書誌] 土岐 哲: "日本語音声教育の課題"『音声研究』 日本音声学会. 第5巻 第1号. 69-70 (2001)
-
[文献書誌] 土岐 哲: "日本語のスピーチ教育"『日本語学』 明治書院. 5月号. 6-10 (2001)
-
[文献書誌] 土岐 哲: "日本語音声の縮約とリズム形式"『日本語学と言語学』 明治書院. 42-55 (2002)
-
[文献書誌] 木部 暢子: "鹿児島方言に見られる音変化について"『音声研究』. 第5巻5号. 42-48 (2001)
-
[文献書誌] 木部 暢子: "中種子町方言のアクセント-助詞・助動詞-"『筑後語学論叢』迫野虔徳編・風間書院. 449-465 (2001)
-
[文献書誌] 木部 暢子: "中種子方言のアクセント"『種子島方言辞典』植村雄太朗編・武蔵野書院. 25-36 (2001)
-
[文献書誌] 中井 精一: "あいさつが消える(あいさつ行動の変容と伝統形式の消長)"日本語学. 第20巻 第6号. 70-78 (2001)
-
[文献書誌] 中井 精一: "関西周縁部の地域特性と言語の動態(地域・言語・心性の変化に焦点をあてて)"地域語資料6:伊勢湾岸西部地域の社会言語学的研究. 89-100 (2001)
-
[文献書誌] 中井 精一: "方言の深層にひそむ心性や感性を探る"月刊言語. 第30巻 第12号. 82-87 (2001)
-
[文献書誌] 桑原 尚夫: "Voice individuality and related acoustic parameters"Proceedings of ICSP2001 Text. 829-832 (2001)
-
[文献書誌] 桑原 尚夫: "A relation between voice quality and acoustic features"Proceedings of MAVEBA 2001. 46-47 (2001)
-
[文献書誌] 桑原 尚夫: "Voice quality,voice individuality and related acoustic features"Proceedings for Symposium on Prosody and Speech Processing. 147-150 (2002)
-
[文献書誌] 田中 和世: "会議音声データの収録とデータファイル化"『音声言語情報処理』 情報処理学会. Vol.37,No.15. 85-90 (2001)
-
[文献書誌] 田中 和世: "A corpus of Japanese vowel formant patterns"Bul.Electrotech.Lab.. Vol.64,Extra issue. 57-66 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "Development of English Speech Database Spoken by Japanese Learners"Proceeding of Cocosda Workshop 2001. 76-81 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "道しるべ:IT化時代の語学環境としてのCALL"『情報処理』. Vol.42,No.10. 1001-1005 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "日本人話者による英語文・単語音声データベースの構築"日本音響学会2001年秋季研究発表会講演論文集. 199-200 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "CALLシステムのための声道長正規化を用いたフォルマント推定"日本音響学会2002年秋季研究発表会講演論文集. 341-342 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "CALLシステムのための日本人話者の英語文強勢誤りの自動検出"日本音響学会2001年秋季研究発表会講演論文集. 343-344 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "ことばの教育とコンピュータの利用"『日本語学と言語学』玉村文郎編,明治書院. 335-346 (2002)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "A Study of English Composition CALL Systems Using Interactive Learning for Junior High School Students"Proceedings of 2nd International Conference on ITHET. 103-108 (2001)
-
[文献書誌] 田中 裕司: "動作主句の随意性と受動文の類型"筑波大学現代言語学研究会(編)『事象と言語形式』東京:三修社. 199-226 (2002)
-
[文献書誌] 田中 裕司: "「Vられている」の解釈と動作主の義務性"筑波大学「東西言語文化の類型論」特別プロジェクト研究報告書. Vol.5.(未定). (2002)
-
[文献書誌] 田中 裕司: "日本語の受動文における義務的動作主句と随意的動作主句"『日本言語学会第122回大会予稿集』. 101-106 (2002)
-
[文献書誌] 真田 信治: "「方言は絶滅するのか」-自分のことばを失った日本人-"PHP新書. 212 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "『悉曇文字』,言語大辞典 別巻 世界文字辞典,河野六郎、千野栄一、西田龍雄 編著"三省堂. 473-475 (2001)
-
[文献書誌] 壇辻 正剛: "『結縄』,言語学大辞典 別巻 世界文字辞典,河野六郎、千野栄一、西田龍雄 編著"三省堂. 394-396 (2001)