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[文献書誌] 菅原和孝: "語ることによる経験の組織化-ブッシュマンの男たちの生活史から-"やまだようこ編『人生を物語る-生成のライフヒストリ-』ミネルヴァ書房. 147-181 (2000)
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[文献書誌] 菅原和孝: "<交動>する身体-人類学探究のためのノート-"岡田美智男 他編『bit別冊 身体性とコンピューター』共立出版. 31-46 (2000)
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[文献書誌] Sugawara,Kazuyoshi: "Cognitive space concerning habitual thought and practice toward animals among the Central San (IGui and IIGana)"African Study Monographs,Supplementary Issue. 27. 61-98 (2001)
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[文献書誌] 北村光二: "文化相対主義を超えて"創文. 421. 11-14 (2000)
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[文献書誌] 串田秀也: "モニターのこちら側のフィールドワーク-ある「会議」を素材とした会話-"好井裕明,桜井厚 編『フィールドワークの経験』せりか書房. 176-193 (2000)
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[文献書誌] 木村大治: "括弧の意味論"人工知能学会研究資料SIG-SLUD-A001-1. SIG-SLUD-A001-1. 1-6 (2000)
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[文献書誌] 木村大治: "拡散的会話場と相互返照的予期"岡田美智男 他編『bit別冊 身体性とコンピュータ』共立出版. 233-245 (2000)
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[文献書誌] Kimura,Daiji: "Utterance overlap and long silence among the Baka Pygmy : Comparison with Banta farmer and Japanese univerity students"African Study Monographs, Supplementary Issue. 26. 103-121 (2001)
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[文献書誌] 岡田美智男(鈴木 他との共著): "非分節音における反響的な模倣とその心理的な影響"情報処理学会論文誌. 41-5. 1328-1337 (2000)
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[文献書誌] Okada,Michio (Suzuki et al.との共著): "Talking eye : Autonomous creatures argumented chatting"Robotics and Autonomous Systems. 31. 171-184 (2000)
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[文献書誌] Okada,Michio (Suzuki et al.との共著): "Psychological effects derived from mimicry voice using inarticulate sounds"R.Mizoguchi & J.Slaney (eds.), PRICAI2000, Lecture Notes in Artificial Inteligence. 1886. 647-656 (2000)
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[文献書誌] 岡田美智男: "社会的な相互行為とそのリアリティを支えるもの"岡田 他編『bit別冊 身体性とコンピュータ』共立出版. 220-232 (2000)
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[文献書誌] 岡田美智男(坂本,鈴木との共著): "社会的な相互行為における行為の意味の不定性"人工知能学会研究資料SIG-SLUD. 53-58 (2000)
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[文献書誌] 岡田美智男: "完全無欠なコンピュータHALは何を欠いていたのか"人工知能学会誌. 16-1. 98-101 (2001)
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[文献書誌] 山森良枝: "パーフェクトにおける文と発話状況の相互作用に関する覚書"日本認知科学会第17回大会発表論文集. 142-143 (2000)
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[文献書誌] Yamamori,Yoshie: "On the present perfect 'V-teiru' in contemporary Japanese"Selected Papers on Semantics and Cognitive Japanese Linguistics. EAJS. (2001)
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[文献書誌] 定延利之: "スキャニング概念を利用した現代日本語接尾辞「おき」の曖昧性の統一的説明"認知科学. 7-3. 257-269 (2000)
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[文献書誌] 定延利之: "意味役割・深層格-一郎は二郎と立ち上がれるか?-"日本語学. 19-5. 76-87 (2000)
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[文献書誌] Den,H.& Clark,H.H: "Word repetition in Japanese spontaneous speech"日本認知科学会第17回発表論文集. 130-131 (2000)
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[文献書誌] 伝康晴: "共同活動の協同性について"日本認知学会第17回大会発表論文集. 238-239 (2000)
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[文献書誌] 森本郁代,伝康晴: "会話に見られる主導権の移動と話題の移行-発話交換構造におけるフォローアップ発話の機能を中心に-"社会言語科学会第7回研究大会予稿集. 107-112 (2000)
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[文献書誌] 細馬宏通: "十二階の現在"エリイカ. 32-4. 193-213 (2000)
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[文献書誌] 細馬宏通: "チャットは向を前提としているか-チャットの時間構造と音声会話の時間構造-"『bit別冊 身体性とコンピュータ』(岡田美智男 他編)共立出版. 338-349 (2000)
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[文献書誌] 細馬宏通: "人間の身振りを観察する-日常会話の身振り分析への招待-"遺伝. 54-11. 63-65 (2000)
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[文献書誌] 水谷雅彦: "情報倫理学研究資料集II"京都大学大学院文学研究科. 367 (2000)
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[文献書誌] 水谷雅彦(越智,土屋と共編): "情報倫理学-電子ネットワーク社会のエチカ-"ナカニシ屋出版. 323 (2000)
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[文献書誌] 定延利之: "認知言語論"大修館書店. 222 (2000)
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[文献書誌] 山田富秋: "日常性批判-シュッツ・ガーフィンケル・フーコー-"せりか書房. 209 (2000)