研究課題
特定領域研究
金属酵素活性部位の構造・作用機構に関する最新の情報をもとに、新規な金属錯体触媒を設計・合成し、区活性分子の代表である窒素を初めとする各種小分子を高効率のもとに有用な化合物へと変換する反応系を開拓する。
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Angew. Chem. Int. Ed. 46
ページ: 5431-5434