• 研究課題をさがす
  • 研究者をさがす
  • KAKENの使い方
  1. 課題ページに戻る

2017 年度 研究成果報告書

Investigating Fluency and Dysfluency in Gendered Discourse

研究課題

  • PDF
研究課題/領域番号 15K02788
研究種目

基盤研究(C)

配分区分基金
応募区分一般
研究分野 外国語教育
研究機関九州工業大学

研究代表者

Long Robert  九州工業大学, 教養教育院, 准教授 (00284589)

研究期間 (年度) 2015-04-01 – 2018-03-31
キーワードDiscourse analysis / Fluency / Dysfluency / Gendered interactions / Grammatical accuracy / Minimal Responses / Spontaneous Language / Scripted Language
研究成果の概要

過去3年間の私の研究では、流暢さと不快感に関する問題を研究しました。 私は性別と同性の参加者の談話を比較しました。 私は、流暢さの差異と不調和を見つけました。 さらに、私は、日本のEFL学習者のための不快感の最も顕著な領域を1つの論文で特定しました。 私はまた、2つのプレゼンテーションで、男女の態度調査の発展、性別の男性の見方、お互いの出会いの頻度を調べました。 私はまた、最小の応答、文法的な精度、および本物の言語を研究しました。 要するに、基調講演とプレナリーを含む13の論文/プレゼンテーションが行われました。

自由記述の分野

linguistics

URL: 

公開日: 2019-03-29  

サービス概要 検索マニュアル よくある質問 お知らせ 利用規程 科研費による研究の帰属

Powered by NII kakenhi